(アドバイザーとの懇談・ご紹介の続き)
投資ピラミッド4段の、上から2段目は「教育・住宅資金」。
教育用の資金は、
子ども達の年齢を具体的に考慮しながら、
また、住宅用の資金は、家族計画と照らし合わせながら、
目標金額と必要な時期が、
他の資金と比べて「明確」に、わかりやすいものです。
退職後・老後資金については、ピンと来ない方でも、
こちらは、目標額などのイメージがしやすいのではないでしょうか。
また、若い方々であれば、
自身のキャリアアップのための「留学・ビジネススクール資金」、
将来の独立資金などを準備する際なども、具体的な目標が明確になります。